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お知らせ

映画『兄を持ち運べるサイズに』釜山国際映画祭OPEN CINEMA部門正式出品決定!

多賀城市をはじめ、宮城県が舞台となった映画『兄を持ち運べるサイズに』(11月28日(金)公開)が、第30回釜山国際映画祭OPEN CINEMA部門に正式出品されることが決定しました!

Ⓒ2025「兄を持ち運べるサイズに」製作委員会

釜山国際映画祭は、韓国・釜山市で毎年秋に行われるアジア最大級の映画祭。「OPEN CINEMA部門」は映画祭の代表的な部門の一つで、芸術性に富んだ新作や国際的評価を得た作品が選出されます。本部門に選ばれた作品は、映画祭のメイン会場にある野外スクリーンにて、最大規模の約4500席で上映されるのが特徴。本作が、海外でどのように受け止められるのか期待が高まります!

家族が宮城で“兄”の後始末に奮闘する、てんてこまいな 4 日間の物語です。
11月の公開に向け、FCでも順次情報を発信していきます!お楽しみに♪

【作品概要】
映画『兄を持ち運べるサイズに』
原作:「兄の終い」村井理子(CEメディアハウス刊)
脚本・監督:中野量太
出演:柴咲コウ、オダギリジョー、満島ひかり、青山姫乃、味元燿大 ほか
制作プロダクション:ブリッジヘッド/パイプライン
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント
配給︓カルチュア・パブリッシャーズ
Ⓒ2025「兄を持ち運べるサイズに」製作委員会
公式HP:https://www.culture-pub.jp/ani-movie/
公式X:https://x.com/ani_movie1128
公式Instagram:https://www.instagram.com/ani_movie1128